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更新日:2026/02/16
株式会社TBSホールディングス
TBSさんとのコラボイベント「チャンバラ合戦THE鬼タイジ」
- 利用 :
- アニメ・コラボイベント
- 人数 :
- 101人〜200人
- エリア:
- 関東
- イベントを実施した目的
-
- 「チャンバラ合戦THE鬼タイジ」は、TBSの番組とIKUSAのサービスを組み合わせたイベントで、2024年11月、今年4月にTBSのイベント内で実施したのち、3回目の今回はライセンスを取得した正式なサービスとして開催されています。
- IKUSAのサービスを選んだ理由
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- スポンジ製の刀を使用するため怪我のリスクが低く、小さな子供から大人まで、運動神経に関わらず誰でも番組の主人公として安全に楽しめるため
- イベントの成果
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- 「チャンバラ合戦」の仕組みを活かすことで、特別な運動能力を問わず、誰もが番組の主人公になれる参加型エンターテインメントを実現できました。
2025年8月、株式会社TBSホールディングス様は、IKUSAARENAで「チャンバラ合戦THE鬼タイジ」イベントを開催しました。
【当日の様子】子どもから大人まで夢中に!3部構成で展開された当日の盛り上がり
チャンバラ合戦THE鬼タイジは、TBSの人気番組「チャンバラ合戦THE鬼タイジ」と、IKUSAのアクティビティ「チャンバラ合戦」を組み合わせたサービスで、今回が3回目の開催です。
参加者同士で戦う第1部「全滅戦」

今回のイベントは3部構成で行われ、参加者同士で戦う第1部「全滅戦」が始まりました。
チャンバラ合戦THE鬼タイジの体験が初めてという方も多く、ルール説明の段階から興味津々。実際に刀を手にするとすぐに夢中になり、会場は一気に活気づきました。
特に子どもたちが同世代同士で戦う場面では、大きな歓声が上がり、会場全体が盛り上がりを見せました。
ラスボス登場!?第2部「鬼の登場」

続いて始まった第2部では、チャンバラ合戦がスタートして1分ほど経過したところで、会場に鬼が登場。鬼の大将的存在である「ラスボス鬼」と、子どもたちの構図で戦いが展開されました。鬼の登場で、会場は一気に緊張感に包まれました。
鬼登場と同時に会場をかき乱すように動き回り、子どもたちを挑発します。
「そんななまくら刀で我らに勝とうなんざ100万年早いわ。次は容赦しないからな!」と鬼が会場を煽り、退場していきます。
IKUSAのアナウンスでは、「代々伝わる刀、鬼タイジの力で鬼を斬ればもう復活することはないでしょう。たった4人の鬼なんてこれでもう勝ったも同然。さあ鬼タイジといきましょう!」と呼びかけられ、会場には期待感が広がりました。
このアナウンスを受けて、参加者たちは次の部への準備に入り、第3部へと進みます。
最終部となる第3部「鬼軍団と参加者の対決」

最終部となる第3部では、これまで戦っていた参加者の一部も鬼役として参戦。鬼軍団と参加者の対決が繰り広げられました。
鬼はそれぞれ「命」を付けて登場。最終決戦では、最強の鬼軍団と二つの忍者軍団が激突し、鬼を退治できたら忍者軍団の勝利となります。
ラスボス鬼の命は5人分として数えられ、参加者は積極的に狙って競いながら戦うことで、鬼を倒す達成感も味わえるルールになっていました。

子どもたちは「鬼をやっつけるぞ!」と、最強の鬼軍団に果敢に立ち向かいました。最終的に鬼を全て倒し、イベントは大盛り上がりのまま終了。
フィナーレでは最強の侍決定戦が開催され、参加者同士が真剣勝負を繰り広げました。熱戦の末、勝利した1名が最強の侍として称えられ、会場は大きな歓声に包まれました。
チャンバラのグッズも購入可能に
会場にはイベントの思い出として購入できるグッズも並びました。フェイスペイントや缶バッジ、刀などが用意され、参加者はお気に入りのアイテムを手に取り、思い出として持ち帰っていました。
IKUSAのチャンバラ合戦は、安全性とエンタメ性を兼ね備え、大人から子どもまで一体となって楽しめる点が強みです。研修や地域イベント、商業施設での集客施策など、さまざまなシーンに応用できます。
このようなイベントの実施を検討されている方は、ぜひお気軽にご相談ください。
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